えばーずらいん

時よ止まれ 君は誰よりも美しいから
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各ソフトハウス、エイプリルフールネタの一部 

I am bone of my sword.
体は剣で出来ている。



Steel is my body, and fire is my blood.
血潮は鉄で、心は硝子。



I have created over a thousand blades.
幾たびの戦場を越えて不敗。



Unknown to Death.
ただ一度の敗走もなく、



Nor known to Life.
ただ一度の理解もされない。



Have withstood pain to create many weapons.
彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。



Yet, those hands will never hold anything.
故に、生涯に意味はなく。























Rin's oppai, oppai.
凛のおっぱい大きくなってね?

あと、セイバーのおっぱいも若干(死ね












どうも、劇場版Fateみてきました。SINです。
こんばんは。


とりあえず感想書きましたが、いつものとことは違って戯言のとこです。
簡単に書いてますが、個人的には感無量です。
原作中の名シーン、名台詞も再現されていましたし。
やはり思い入れのある作品がこんなところまでメディアミックスされてるのは私は嬉しいと感じますね。もちろん人によりけりだと思いますが。






さて、話は変わりまして、エイプリルフールネタ。
色々見ましたが、TYPE-MOONのツイッターねたのクオリティーはすごかったですね。

その他のソフトハウスはリンク飛んでみてください。

個人的には、Lassのネタが面白かった。
左目探偵を何気に見てたせいですね。いや、むしろドラマの方が 11eyes のパクリ(嘘




■Lass


■ユニゾンシフト


■あっぷりけ


■はむはむソフト
はむはむソフト|アダルトゲームソフトブランド

■サガプラネッツ
サガプラネッツ最新作「ナツユメナギサ」

■戯画


■Lump of Sugar


■OVERDRIVE


■propeller


ILLUSION

■ALcot

(各敬称略)



残りは我らが兄貴Lancerさんとこにもあります(オイ


今日はここらで。

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Fate/EXTRA の発売日が決定 

さて、久しぶりの情報更新となります。。。




消したほうがいいのかな?とか思ってたんですけど、まぁ、残してても害はないしええか。
ぐらいで思ってました。
何ヶ月?
一年以上ぶりでしょうね多分。
不定期更新とか書いてるけど、不定期すぎるだろと自分でも思います。





まぁ、さっそく内容を。





延期が告知されてたフェイト/エクストラですが、発売日が決定したみたいですね。


【注目リンク】
『フェイト/エクストラ』発売日が決定(ファミ通.com)
フェイト/エクストラ公式ホームページ



限定版がこんな感じですよね。

武内崇描き下ろしの豪華BOXの中には、オリジナルfigmaの他に、武内崇・ワダアルコの描き下ろしイラストが掲載されたビジュアルワークス、更にはリミテッドサウンドトラックが付属する。まさにコレクターズアイテムの名に相応しい、完全受注生産の限定版。
【コンテンツ】
①TYPE-MOON武内崇描き下ろしの特製ビジュアル仕様 豪華BOX
②「フェイト/エクストラ」通常版
③オリジナルフィギュア「Figma」
  華麗な赤いドレスに身を包んだ、凛々しくも悩ましいセイバー
④イラスト集「フェイト/エクストラ ビジュアルワークス」
⑤リミテッドサウンドトラック





たしかなんだかんだいって奈須さんが開発にかかわったんでしたっけ?
世界観はすごい面白そうですけど、どうなることやら。

感想:劇場版『Fate / stay night - UNLIMITED BLADE WORKS』 

劇場版 Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS (以下 UBW) の簡単な感想です。
ネタバレ度外視。原作をやったことない人、映画を観てない人は見ないほうがいいです。あと、間違いなく信者補正かかってます。











良かったとこ
バトル演出の迫力がありえない。剣戟のスピーディさがすごいです。いったい何枚使ってるんだと突っ込みたくなる激しいアクションに感動。超熱血バトル映画に仕上がってます。地上波アニメの方は軽くしか見てないんですけど、戦闘シーンのクオリティは比べ物になりませんね。悲しいかな、金がかかってるだけのことはあります。

士郎 VS アーチャー or ギルの戦闘シーンは UBW 本編でも評価が高く、もちろん劇場版でも非常に良い出来、熱い剣戟が繰り広げられたわけですが、個人的な評価ポイントとしてはセイバー VS バーサーカー。俊敏になったバーサーカーの威圧感は本編で描写された英雄ヘラクレスそのものだったと思います。

映像、音響も良く非常に楽しめました。というか、作画のクオリティは高すぎます。

流れは 2 時間という尺で UBW を表現するに当たって最も燃える削り方を選択したんじゃないかと思ってます。






ひっかかったとこ
2 時間という尺が一番ネックです。
心理描写、特に士郎の葛藤がほとんど感じられないままバトルバトルしてたので、すげぇ大味な映画に仕上がってます。総集編や名場面集程度で収まるようなクオリティではないですが、原作を知らないと置いてきぼり。知ってると、『こういうとこも入れてほしかった』なんて欲求はやはり出てきてしまいます。

あと、私自身 BGM 『エミヤ』に思い入れがあるため、流したシーンは気になりました。







思わず笑ってしまったとこ
●葛木先生の背中に刺さった剣(大きすぎ)

●士郎が『UNLIMITED BLADE WORKS』と叫んだとこ






総評
気になったとこはもちろんあったんですけど、熱くてホント見てよかった。
最初、お馴染みの詠唱がスクリーンに映し出されたときは恥ずかしいですが、泣くかと思いました。初めてプレイしたノベル・アドベンチャーゲームであり、信者ソフトハウス原作の作品であり、その評価も非常に高い。そんな作品の劇場版なのでどうしても観に行きたかったわけです。




楽しめないわけがない。


嬉しくないわけがない。






同時に空の境界を一度も見ていないことを後悔しながら、鉄の音に丸々 2 時間聞き入っていました。







色々と突っ込みどころがありますが、原作をプレイ済みでルート内容を頭の片隅に覚えてるってくらいの人が一番楽しめるんじゃないかと思います。
まったく知らないと意味不明ですし、やり込みすぎてると粗が気になってきてしまうと思います。



しかし、良い劇場版でした。
スタッフさんお疲れ様でした。




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