えばーずらいん

時よ止まれ 君は誰よりも美しいから
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感想 レビュー:ひぐらしのなく頃に 第三話~祟殺し編~(下) 

ひぐらしのなく頃に 第三話~祟殺し編~(下) (講談社BOX)ひぐらしのなく頃に 第三話~祟殺し編~(下) (講談社BOX)
(2008/01/08)
竜騎士07

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しかしエグイね。



さてさて連続で読み続けました。
祟殺し編 (下)

表紙に雛見沢の全てを巻き込み最悪の結末へとありますが、
これはやりすぎでしょうよ。

しかも、全く物語のタネがわからない。
悟史ネタも解決できず終わりましたし、時々人が狂うのもやっぱり未解決。



とりあえず、分かっていることを整理すると、、、

時系列がほぼ同じで大筋が若干似ている話が三本ある。
でも、結末は全く違っていて、圭一が鬼殺しでは被害者、綿流しでは被害者と加害者の中間くらい、祟殺しでは加害者になる。

祟殺し編では富竹の名前を聞いたことがないのに知っていたこととかを考えたら、ループを疑うけど、
全く異なるように物語を三本立てた理由と、散らばってる伏線が意味不明ですね。


まあ、解を楽しみにってことなんですかね。


とりあえず、次は暇潰し編です。


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